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Element 3D V2

超リアルな3DCGアニメーションを高速描画するAfter Effectsプラグイン

  • 対応プラットフォーム
    • After Effects platform アイコン
  • 対応OS
    • Windows operating-system アイコン
    • Mac operating-system アイコン
解除

製品概要

製品概要

3DCGソフトかと見間違う超リアルな3DCGイメージの生成とアニメーションを After Effects で作成する!そんな理想を実現させたのが、この Video Copilot 社の After Effects プラグイン、Element 3D です。

3Dオブジェクトは、シークエンスを含む OBJ と Cinema 4D ファイルの3Dモデルから作成可能。V2より、マテリアル属性を保持する MTL 付属の OBJ と C4D ファイルのテクスチャを含む自動インポートに対応しました。もちろん Illustrator などで作成したパスのシェイプや、日本語を含む After Effects のテキストレイヤーなども簡単に押し出し、3D化できます。またそれらの3Dオブジェクトを無数に複製し自在に動かす3Dパーティクルの作成も行えます。

3Dオブジェクトの質感、縁部分のベベルの調整なども自由自在。サーフェスへの映り込みをシミュレートする環境マップをサポート。シームレスなバックグラウンドの作成を行えます。ディテール、スピード、全ての3Dコントロールは、After Effects のレイトレースを凌駕します。

チュートリアル

Video Copilot Element 3D をビデオで解説「Effect Recipe 第4回 PART1」

Video Copilot Element 3D をビデオで解説「Effect Recipe 第4回 PART2」

Element 3D で作る海 Silve

Element 3D V2 First Look!

Advanced 3D Noise & Deform Tutorial

Classic Car 3D Title Tutorial!

動作環境

アプリケーション
  • After Effects CS5 / CS5.5 / CS6 / CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017 / CC2018
OS
  • Windows 7(SP1以降) / 8 / 8.1 / 10
  • MacOS 10.7 / 10.8 / 10.9 / 10.10 / 10.11 / 10.12 / 10.13

※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」をご参照ください。

ハードウェア

推奨グラフィックスカード:1GB以上のVRAMを搭載した GeForce GTX 660 及び AMD 7850 以降

対応グラフィックスカード:
– 最低512MB のVRAMを搭載した NVIDIA 及び ATI
– NVIDIA Geforce 200, 400, 500, 600, 700, 800, 900 シリーズ(制限のある場合があります。GPUサポートリストをご確認ください)
– NVIDIA Quadro, Quadro FX シリーズ(制限のある場合があります。GPUサポートリストをご確認ください)
– ATI Radion HD 5500以降 (Windows と Mac)(Intel Graphics cards は未対応です
– ATI Radeon Cards on Mac は、OSX 10.8 以降で対応
※使用されるグラフィックカードによっては製品が動作しない場合があります。ご購入の際は【Element 3D がサポートするGPUリスト】での動作確認をお願い致します。

Element 3D は、CUDA は必要ありません。OpenGLのサポートが必要です。
最適なパフォーマンスのために、お使いのグラフィックカードのドライバーを最新にアップデートすることをお勧めします。
Element 3D は、VRAMが512MB以上の環境にてご利用ください。またサポートするグラフィックカードでも、VRAMの値によって動作補償外となりますのでご注意ください 。
Element 3D は、グラフィックカードドライバーの問題により、Boot Camp での Windows 環境は動作保証外となります。

必要システム構成

プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「After Effects 必要システム構成」内でのご利用が前提となります。「After Effects 必要システム構成」をご参照のうえ、After Effects が動作を保証するシステム構成内でプラグインをご利用ください。なお、Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。

製品情報

  • 製品:Element 3D
  • 製品名ヨミ:エレメント スリーディー
  • 開発:Video Copilot
  • インターフェイス:英語
  • 販売形態:ダウンロード製品

利用規約

Video Coilot 社の全製品(「Element 3D」「Optical Flares」などプラグイン、「Shockwave」「Action Essentials 2」「MotionPulse」など映像・音源素材集、「Pro Presets」などプリセット、また「Element 3D」用のマテリアル集、HDRI素材集なども含む全製品)は、1ライセンスにつき2台のコンピューター(デスクトップ、ノートパソコン、OSの組み合わせは自由)にインストールでき、うち1台のマシンでのみ起動することができます(ライセンスは、Windows と Macintosh 共通で使用できるハイブリッド仕様です)。例えば、Optical Flaresを2台のコンピュータで同時に使用される場合は、2ライセンスの購入が必要となります。

Video Copilot 社製品のライセンス利用規約につきましては、VIDEO COPILOT:エンドユーザー ソフトウェア使用許諾契約書をご確認ください。