SPBokeh
【10月9日15時までリリース記念価格で提供】レンズスタイルの渦巻きボケを生成するAfter Effcts & Premiere対応プラグイン
【10月9日15時までリリース記念価格で提供】レンズスタイルの渦巻きボケを生成するAfter Effcts & Premiere対応プラグイン
SPBokehはレンズスタイルの渦巻きボケを生成するAfter Effcts & Premiere対応プラグインです。
オールドレンズを絞り開放にすると四隅のボケが弧を描きお馴染みの渦巻き模様になります、SPBokehはAfter EffectsやPremiere Pro内でこの効果を再現します。プラグインを適用するとハイライト部分だけが動き、丸いハイライトは弧状になりその周囲のピクセルは一切変化しません。渦巻きはレンズのような放射状の形状を描き、隅に近いほど強く、中心に向かって徐々に弱まります。1つのスライダーを操作するだけで、丸いボケから完全な渦巻きまで変化させることができます。

Swirl Strengthのスライダーを調整することで渦模様がフレームのどこまで広がるかを調整することができます。Swirl Strengthをゼロに設定するとハイライトは丸い形に、値を大きくすることで端に弧が現れてその後内側へと広がっていきます。回転や方向、エッジの強さは、それぞれ別のスライダーで調整します。

Aperture Shapeはハイライトのシェイプをドロップダウンから選択することができます。CurcleとSquare、Pentagon、Hexagon、Heptagon、Octagonから選択することができます。

Bokeh Detailsからボケのディティールを調整することができます。Rimは各ハイライトに明るいエッジを加え、Onion Ringは一部の旧式のレンズ設計に見られる同心円状のリングを追加、Cat-eyeは本物のレンズバレルのように四隅付近のハイライトを切り取り、Chromatic aberrationは色収差を追加します。

デプスマップを入力するとシーンの深度に応じてボケを適用します。手前の部分は鮮明なまま、遠くの領域をぼかすことができます。
Focus Depthで焦点面を前後に移動させ、Depth RangeとDepth Featherの値を操作してボケの減衰を設定します。デプスマップがない場合、After Effectsのマスクを利用して鮮明な領域を描画してください。すべてのパラメータはキーフレームで制御可能です。
※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」と「Premiere Pro 必要システム構成」をご参照ください。
プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「必要システム構成」内でのご利用が前提となります。Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。
AESCRIPTS社製品 MANAGER APP経由のデモ版インストール方法
Manager Appを利用することでデモ & 正規版のインストールや購入した製品のライセンス認証と認証解除を行うことができます。
※Manager Appの利用にはaescripts + aeplugins 社のアカウントが必須となります。aescripts + aeplugins社 アカウント作成方法をご参照のうえアカウントを作り、Manager Appをご利用ください。
製品のインストーラーはデモ版と正規版を兼用しています、正規ライセンスの認証を行わない場合デモ版として製品の一部をお試しいただけます。