フラッシュバックジャパンのWebサイトがリニューアルしました。弊社にて既にアカウントをお持ちの方は、初回ログインの際に、パスワードのリセットをお願い致します。詳細はこちらをご参照ください。

RE:Map v3

After Effects にて、UVマッピングを実現。マッピング&ディストーションに最適な全4効果

  • 対応プラットフォーム
    • After Effects platform アイコン
    • Nuke platform アイコン
    • OFX platform アイコン
  • 対応OS
    • Linux operating-system アイコン
    • Mac operating-system アイコン
    • Windows operating-system アイコン
解除

製品概要

製品概要

RE:Map(リマップ)は、3Dソフトでおなじみの UVマッピングを、After Effects などコンポジットツールにて実現する効果など、全4種類の機能アップエフェクトを収録。マッピング(素材の配置、置き換えなど)&ディストーション(歪み・ひずみ効果)に力を発揮します。従来の同機能や製品に比べ、より多くのオプションやフィルタ制御と、高い処理クオリティを備えています。バージョン3登場!最新のバージョン3は、GPUをサポートし、旧バージョンに比べ処理スピードが約2倍にアップしました。

ビデオ

Sony “Eye Candy”

Symantec Higher Level

主な機能

  • RE:Map UV:UVマップを利用したマッピング機能
  • RE:Map Distort:任意の素材の色情報を元に、イメージを歪める機能
  • RE:Map Displace:ディスプレースメントマップにてイメージを置き換え
  • RE:Map Planar:コーナーピン効果のハイクオリティフィルタリング

動作環境

アプリケーション
  • After Effects CS5 / CS5.5 / CS6 / CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017 / CC2018
  • Premiere Pro CS5 / CS5.5 / CS6 / CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017 / CC2018
OS
  • Windows
  • Mac

※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」をご参照ください。

必要システム構成

プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「After Effects 必要システム構成」内でのご利用が前提となります。「After Effects 必要システム構成」をご参照のうえ、After Effects が動作を保証するシステム構成内でプラグインをご利用ください。なお、Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。

ハードウェア
  • 1GB以上のVRAMを搭載したGPUの搭載
  • OpenCL 1.1をサポートしたGPUドライバー

※対応OSの詳細環境は、使用するホストアプリケーションの各バージョンの仕様をご参照ください。
※Mac OS 10.8 以降を推奨します。10.8 のOpenCLドライバーは安定しており、10.7 に比べ、最大30%高速です。
※500MBのVRAM搭載のGPUはサポート対象外となります。
※Mac OS 10.7 以降をご利用の際は、GPUドライバーは OpenCL1.1 をサポートしています。

ダウンロード

製品のインストーラーは、デモ版、正規版を兼用しています。正規ライセンスの認証を行わない場合、デモ版(画面に×印が表示されます)として製品の全機能をお試し頂けます。

インストール方法

製品情報

  • 製品:RE:Map
  • 製品名ヨミ:リマップ
  • 開発:RE:Vision Effects
  • 販売形態:ダウンロード製品