RE:Map v3

  • 対応プラットフォーム
    • After Effects platform アイコン
    • Nuke platform アイコン
    • OFX platform アイコン
  • 対応OS
    • Windows operating-system アイコン
    • Mac operating-system アイコン
    • Linux operating-system アイコン

After Effects にて、UVマッピングを実現。マッピング&ディストーションに最適な全4効果

解除
* 即納

RE:Vision Effects社製品 ライセンス形態の変更について

2018年12月3日よりRE:Vision Effects社製品のライセンス形態が変更しました。詳しくはRE:Vision Effects社製品 ライセンス形態の変更についてをご参照ください。

製品概要

RE:Map(リマップ)は、3Dソフトでおなじみの UVマッピングを、After Effects などコンポジットツールにて実現する効果など、全4種類の機能アップエフェクトを収録。マッピング(素材の配置、置き換えなど)&ディストーション(歪み・ひずみ効果)に力を発揮します。従来の同機能や製品に比べ、より多くのオプションやフィルタ制御と、高い処理クオリティを備えています。バージョン3登場!最新のバージョン3は、GPUをサポートし、旧バージョンに比べ処理スピードが約2倍にアップしました。

ビデオ

Sony “Eye Candy”

Symantec Higher Level

主な機能

  • RE:Map UV:UVマップを利用したマッピング機能
  • RE:Map Distort:任意の素材の色情報を元に、イメージを歪める機能
  • RE:Map Displace:ディスプレースメントマップにてイメージを置き換え
  • RE:Map Planar:コーナーピン効果のハイクオリティフィルタリング

動作環境

アプリケーション
  • After Effects CS6 / CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017 / CC2018 / CC2019
  • Premiere Pro CS6 / CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017 / CC2018 / CC2019
OS
  • Windows
  • Mac

※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」をご参照ください。

必要システム構成

プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「After Effects 必要システム構成」内でのご利用が前提となります。「After Effects 必要システム構成」をご参照のうえ、After Effects が動作を保証するシステム構成内でプラグインをご利用ください。なお、Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。

ハードウェア
  • 1GB以上のVRAMを搭載したGPUの搭載
  • OpenCL 1.1をサポートしたGPUドライバー

※対応OSの詳細環境は、使用するホストアプリケーションの各バージョンの仕様をご参照ください。
※Mac OS 10.8 以降を推奨します。10.8 のOpenCLドライバーは安定しており、10.7 に比べ、最大30%高速です。
※500MBのVRAM搭載のGPUはサポート対象外となります。
※Mac OS 10.7 以降をご利用の際は、GPUドライバーは OpenCL1.1 をサポートしています。

ダウンロード

デモ&正規版

RE:Map v3 Adobe デモ & 正規版 (WINDOWS版)
RE:Map v3 Adobe デモ & 正規版 (MAC版)

製品のインストーラーはデモ版、正規版を兼用しています。正規ライセンスの認証を行わない場合、デモ版(画面に×印が表示されます)として製品の全機能をお試し頂けます。

インストール方法

RE:Vision Effects社製品 インストール方法

FAQ

製品情報

  • 製品:RE:Map
  • 製品名ヨミ:リマップ
  • 開発:RE:Vision Effects
  • 販売形態:ダウンロード製品

RE:Vision Effects社 Floating 製品を既に使用されていて、フローティングライセンスを追加する場合のご注意

既にRE:Vision Effects社 フローティングライセンスを運用されているサーバに新規の フローティングライセンスを追加される場合、一製品は、一バージョンとなります。一製品は、異なるバージョンを共存できません。
もし既にある一製品の旧バージョンを運用されているサーバに、同一製品の新バージョンを追加される場合は、新バージョンを旧バージョンにダウングレードするか旧バージョンのアップグレードされるかをご検討ください。
ライセンス内容について明確でない場合は、ご発注の前に、弊社まで運用中の .lic のライセンスファイルをお送りください。確認をしてご返答申し上げます。

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