Pixion
レイヤーエミッターベースとしたAfter Effects専用のパーティクルシステム
レイヤーエミッターベースとしたAfter Effects専用のパーティクルシステム
PixionはレイヤーエミッターベースとしたAfter Effects専用のパーティクルシステムです。
プラグインをインストールしたらAfter Effectsを起動してエフェクト & プリセットのシミュレーションからPixionを適用します。プラグインはレイヤーエミッターベースとなるため、エミッターとなるレイヤーを準備したらエフェクトコントロールのEmitter > Emitter Layerから作成したレイヤーを割り当てます。Emit byから発生源となるBrightnessやAlphaを選択します。Speedでは放出速度、XYZやRotation XYZからトランスフォームを調整することができます。モディファイアを利用する場合はエフェクトコントロールのModifiersのMod Layerから割り当てパラメーターを操作してください。
※Pixionはのデモ版は透かしが入りますが全機能をお試しいただけます、購入をご検討の際はデモ版にてお試しください。


パーティクルの生成や挙動を制御するため、エミッターレイヤーとモディファイアレイヤーを個別に指定します。輝度やアルファ値などのピクセルデータを使用して発光やサイズなどのパラメータを制御します。

エミッターレイヤーにアルファを使用し、モディファイアレイヤーを介して輝度でパーティクルのサイズを制御します。

モディファイアは速度や物理挙動、スピンなどのパラメータも制御することができます。

エミッターレイヤーとモディファイアレイヤーの両方のアニメーションに対応しています。

パーティクルカラーにはエミッターレイヤーの色を使用します。

3種類からパーティクルオリエンテーションを選択することができます。

ビルトインで搭載する8種類パーティクルシェイプ形状か、カスタムパーティクルを使用することができます。

Turbulenceには3種類のタイプ(強度、スケール、速度)を含む複数の調整パラメータが用意されています。

物理エンジンを利用することで重力や風、空気抵抗を制御することができます。

カスタムパーティクルをサポートします。

被写界深度はAfter Effectsのカメラの設定に従います。

モーションブラーはシャッター角度を調整することで変更できます。

GPUによる高速化により大量のパーティクルを効率的に処理することができます。
※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」をご参照ください。
プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「必要システム構成」内でのご利用が前提となります。Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。
AESCRIPTS社製品 MANAGER APP経由のデモ版インストール方法
Manager Appを利用することでデモ & 正規版のインストールや購入した製品のライセンス認証と認証解除を行うことができます。
※Manager Appの利用にはaescripts + aeplugins 社のアカウントが必須となります。aescripts + aeplugins社 アカウント作成方法をご参照のうえアカウントを作り、Manager Appをご利用ください。
製品のインストーラーはデモ版と正規版を兼用しています、正規ライセンスの認証を行わない場合デモ版として製品の一部をお試しいただけます。
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