フラッシュバックジャパンのWebサイトがリニューアルしました。弊社にて既にアカウントをお持ちの方は、初回ログインの際に、パスワードのリセットをお願い致します。詳細はこちらをご参照ください。

CINEWARE proxy

CINEWARE のワークフローをスピードアップ!CINEMA 4D と After Effects を多用する方に必須のスクリプト

  • 対応プラットフォーム
    • After Effects platform アイコン
    • CINEMA 4D platform アイコン
  • 対応OS
    • Windows operating-system アイコン
    • Mac operating-system アイコン
¥5,610

製品概要

製品概要

CINEWARE proxy は、After Effects CC と CINEMA 4D のライブ3Dパイプライン【CINEWARE】でのワークフローを、プロキシファイルを使うことによってスピードアップさせる画期的な After Effects の追加スクリプトです。

操作は簡単。CINEWARE proxy でプロキシファイルを作成し、レンダリング完了後、CINEWARE からそのレンダリングしたプロキシファイルに切り替えるだけ。代替えのレンダリングファイルによってプレビューが高速になり、コンポジットの作業をよりス ムーズに行うことができます。
更に別売の【BG Render Pro】を 使えば、CINEWARE で作業を進めながら、バックグラウンドでプロキシファイルをレンダリングすることも可能です。元の CINEMA 4Dプロジェクトに変更を加えたい場合は、ワンクリックで CINEWARE に切り替え可能。プロキシを更新して After Effects での変更を確認できます。

また CINEWARE proxy は、任意の方法でレンダリングされた既存のプロキシファイルにも対応。レンダーパスごとに手動でファイルを選択する面倒を避けるため、ファイルのネーミン グのルールを自動学習します。ひとつのファイルをロードすると、その他のファイルも自動で判別。時間の経過と共に、ユーザーの作業傾向を覚えて、どこで ファイルを探せば良いのかを習得します。

チュートリアル

CINEWAREproxy - Getting Started

Behind The Scenes: What my Dog Thinks About Creative Cloud

動作環境

アプリケーション
  • After Effects CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017
  • Cinema 4D R14 / R15 / R16
OS
  • Windows
  • Mac

※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」をご参照ください。

必要システム構成

プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「After Effects 必要システム構成」内でのご利用が前提となります。「After Effects 必要システム構成」をご参照のうえ、After Effects が動作を保証するシステム構成内でプラグインをご利用ください。なお、Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。

ダウンロード

製品のインストーラーは、デモ版、正規版を兼用しています。正規ライセンスの認証を行わない場合、デモ版(画面に×印が表示されます)として製品の全機能をお試し頂けます。

インストール方法

製品情報

  • 製品:CINEWARE proxy
  • 製品名ヨミ:シネウェア プロキシ
  • 開発:mamoworld tools / aescripts + aeplugins
  • 販売形態:ダウンロード製品