AE Glass
テキストやロゴ、マスクなどにリアルなガラス効果を追加するAfter Effectsプラグイン
テキストやロゴ、マスクなどにリアルなガラス効果を追加するAfter Effectsプラグイン
AE Glassはテキストやロゴ、マスクなどにリアルなガラス効果を追加するAfter Effectsプラグインです。
シェイプやテキスト、平面、マスクなど、任意のレイヤーをガラスのソースとして作成、続いてソースレイヤーで調整レイヤーのスイッチをオンにします。次にエフェクトからSphereLab > AE Glassを調整レイヤーに適用すればソース下のレイヤーをソースのシルエットを通して屈折させます。生成したガラス効果を調整する場合はエフェクトコントロールに移動し、RefractionやDepth、Dispersion、Lightなどのパラメーターを操作してください。
Refraction
背後に置かれたレイヤーをリアルタイムで屈折させ拡大します、背景を動かすとガラスも追従します。
Frost
透き通るような仕上がりから、柔らかくぼかしたパネルの表現までを実現します。
Edge light
方向性のあるリムライトがエッジを照らすことで、実際に光が当たっているかの様な質感を生み出します。
Dispersion
厚いガラスに見られる虹のような現象をエッジに再現します。
※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」をご参照ください。
プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「必要システム構成」内でのご利用が前提となります。Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。
AESCRIPTS社製品 MANAGER APP経由のデモ版インストール方法
Manager Appを利用することでデモ & 正規版のインストールや購入した製品のライセンス認証と認証解除を行うことができます。
※Manager Appの利用にはaescripts + aeplugins 社のアカウントが必須となります。aescripts + aeplugins社 アカウント作成方法をご参照のうえアカウントを作り、Manager Appをご利用ください。
製品のインストーラーはデモ版と正規版を兼用しています、正規ライセンスの認証を行わない場合デモ版として製品の一部をお試しいただけます。