河原秀樹氏による Plexus 3 機能解説

モーショングラフィックデザイナー/ディレクター、SYNCHROTRON 株式会社 の河原秀樹氏にPlexus 3 の機能解説をお願いしました。

Plexus 3 機能解説

Plexus 3 機能解説 Part 1:オブジェクトパネル

Plexus 3 機能解説 Part 2:モーションブラー & DoF

Plexus 3 機能解説 Part 3:OBJ

Plexus 3 機能解説 Part 4:サウンドエフェクター

Plexus 3 機能解説 Part 5:スライサーオブジェクト

Plexus 3 機能解説 Part 6:デプスマップを利用した空間配置

PLEXUS 3 製品詳細

Plexus 3は点や線、面などを自由に組み合わせて作られた3Dオブジェクトを生成し、アニメートさせるAfter Effects 専用の3Dパーティクルジェネレーターです。

点と線を繋いだ星座のようなオブジェクト、分子構造のような格子状の配列、三角形を組み合わせた多面体、地形のような凸凹の形状、直線や曲線のラインが交わるネットのような集合体や、伸び縮みする3D曲線など、様々な構造のオブジェクトから成る3Dパーティクルを作成できます。Plexus の基本概念は、2つのポイント(点)と、それを結ぶライン(線) です。ポイントの大きさ、ラインの太さ、距離、数、色の調整から、複製や結合の組み合わせは自在です。

Plexus 3 製品詳細