Block Transition
【10月23日15時までリリース記念価格で提供】After Effects & Premiere対応のシネマティックな 3D トランジションプラグイン
【10月23日15時までリリース記念価格で提供】After Effects & Premiere対応のシネマティックな 3D トランジションプラグイン
Block TransitionはAfter Effects & Premiere対応のシネマティックな 3D トランジションプラグインです。
トランジション前のクリップにBlock Transitionを適用したらエフェクトコントロールに移動します。はじめにTransition Completionをキーフレームを利用して0%から100%に遷移、トランジションを作成します。続いてTraget Layerからトランジション後のクリップを指定すればベースは完成です。続いてTypeからトランジションのタイプを選択します。プラグインはCube FlipとBar Flip、Labyrinth Dynamic、Labyrinth Static、Block Meshの5種類のプリセットを搭載、シーンに合うものを選択したらFlip Angleでブロックが回転する方向を選択したり、Turn DirectionやCamera Rollでトランジションの方向を指定しすることで様々なバリエーションを制作することができます。
立方体のグリッドが90°または180°回転して次のショットへ遷移します。
複数の回転方向やトランジションシェイプを選択することができます。例えば左から右へスイープさせたり、中心から楕円状に広がらせたり、またはビルトインのランダマイズ機能を利用して不規則で有機的なパターンを作成することもできます。


Cube Flipと同じですが、キューブの代わりに画面を横切る細長い棒が現れて90°または180°回転して次のショットに遷移します。

グリッドはカメラから遠ざかるように伸びる漏斗状のトンネルへと収縮します。側面が見えてテクスチャが伸び、カメラは前方へ飛び出して左右上下へと向きを変えます。


Labyrinth Dynamicと同じトンネルでもルールは一新されました。キューブは奥行き方向にあらかじめ引き伸ばされておりまったく動きません、すべてのアニメーションはカメラの動きだけで生み出されます。トランジションの最後にテクスチャが施された新しいキューブのセットが現れます。それらはランダムに外側へ漂い、その後滑らかに平らな面に収縮してエンディングフレームとなります。


3D空間に散らばった立方体で異なる軸から入射画像と出射イメージが投影されます、カメラが軸から軸へと移動することで本物の立体感を生み出します。


※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」と「Premiere Pro 必要システム構成」をご参照ください。
プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「必要システム構成」内でのご利用が前提となります。Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。
AESCRIPTS社製品 MANAGER APP経由のデモ版インストール方法
Manager Appを利用することでデモ & 正規版のインストールや購入した製品のライセンス認証と認証解除を行うことができます。
※Manager Appの利用にはaescripts + aeplugins 社のアカウントが必須となります。aescripts + aeplugins社 アカウント作成方法をご参照のうえアカウントを作り、Manager Appをご利用ください。
製品のインストーラーはデモ版と正規版を兼用しています、正規ライセンスの認証を行わない場合デモ版として製品の一部をお試しいただけます。