BRAW Studio V3 (3.5.0) がリリースされました。
BRAW Studio V3 (3.5.0) リリース
BRAW Studio V3 (3.5.0) 新機能 (2026年9月13日リリース)
BRAW Studio V3 (3.5.0)がリリースされました。v3.5.0 には下記の機能が追加されます。
- After EffectsとPremiere、Media EncoderのAdobe 2027ベータ(2026年8月リリース) サポート
BRAW Studio V3 (3.5.0) は無償のアップグレードとして提供されます。BRAW Studio V3をご利用のお客様はaescripts Manager Appより最新のBRAW Studio V3をダウンロードのうえご利用ください。
BRAW Studio V3は、Adobe CC (After Effects / Premiere Pro / Media Encoder / Audition)をサポートするマルチホスト対応のBlackmagic RAW (.braw)インポーターです。
BRAW Studioは4種類のホストアプリケーションをサポートし、Adobe CC (After Effects / Premiere Pro / Media Encoder / Audition)で利用することができます。Premiere ProではBRAWファイルのインポートや編集、エンコード、プロキシファイルの作成を直接かつネイティブに行うことができます。V3のリリースではワークフローを改善するBRAWファイルの再生や編集、トリムツールを搭載するデスクトップモードやホワイトバランスピッカー、Premiere Proのメタデーターオーガナイズツールが導入されました。