フラッシュバックジャパン Sapphire for Adobe CC Student Program 学生限定無償シリアル配布プログラム利用規約

本規約は、株式会社フラッシュバックジャパン(以下「当社」という)が運営するオンラインストアを利用し、Sapphire for Adobe CC Student Program 学生限定無償シリアル配布プログラム(以下「当プログラム」という)より、Sapphire for Adobe CC 期間限定版 (1年間)(以下「当ソフトウェア」という)のライセンスを取得して利用することについて規定したものです。

本規約には、当プログラムを使用するにあたってのあなたの権利と義務が規定されております。「フラッシュバジャパン/ GenArts 利用規約・免責事項 に同意する」にチェックを入れることで、あなたが本規約及び次項の当プログラムの利用規約全ての条件に同意したことになります。

第1条 (定義)

  1. 「本サービス」とは、当社が本規約に基づき利用者に対し当ソフトウェアを提供するサービスをいいます。
  2. 「本サイト」とは、当社が運営し、利用者に対して本サービスを提供することを目的としたオンラインストアをいいます。
  3. 「利用者」とは、当社が定める手続に従い本規約及び当プログラムの利用規約に同意のうえ、当ソフトウェアの無料ライセンスの利用の申し込みを行う個人をいいます。
  4. 「登録情報」とは、利用者が当社に開示した利用者の属性に関する情報および利用者の取引に関する履歴等の情報をいいます。

第2条(登録)

  1. 利用者資格当

    プログラムの対象者は、学校教育法で定められた学校法人(全日制の専門学校、短大、大学、大学院で学ぶ学生)または、それに準ずる教育機関に属する学生(就学期間が1年以上の学生)とします。

  2. 利用者情報の入力

    利用者登録手続の際には、入力上の注意をよく読み、所定の入力フォームに必要事項を正確に入力してください。

第3条(登録情報の変更)

  1. 氏名、住所など当社に登録した事項に変更があった場合には、速やかに変更登録をお願いいたします。
  2. 変更登録がなされなかったことにより生じた損害について、当社は一切責任を負いません。

第4条(利用者資格の喪失及び賠償義務)

  1. 利用者が、申込の際に虚偽の申告をしたとき、その他当社が利用者として不適当と認める事由があるときは、当社は、利用者資格を取り消すことができることとします。
  2. 利用者が、以下の各号に定める行為をしたときは、これにより当社が被った損害を賠償する責任を負います。
    1. 当ホームページにアクセスして情報を改ざんしたり、有害なコンピュータプログラムを送信するなどして、当社の営業を妨害すること。
    2. 当社及びGenarts社の知的所有権を侵害する行為をすること。
    3. その他、本利用規約に反する行為をすること。

第5条(利用者情報の取扱い)

  1. 当社は、原則として利用者情報を利用者の事前の同意なく第三者に対して開示することはありません。ただし、次の各号の場合には、利用者の事前の同意なく、当社は利用者情報その他の情報を開示できるものとします。
    1. 法令に基づき開示を求められた場合。
    2. 当社及びGenarts社の権利、利益、名誉等を保護するために必要であると当社が判断した場合。
  2. 利用者情報につきましては、当社の「プライバシーポリシー」に従い、当社が管理します。当社は利用者情報を、利用者へのサービス提供など、利用者にとり有益かつ便利なサービスをご提供する目的のために、利用することができるものとします。また、一部業務を代行者に委託するために、当社は業務代行者へ業務遂行に必要な利用者情報を開示する場合があります。業務代行者は、開示された利用者情報を、当社から委託した内容を超えて使用することを禁じられており、情報を適切に取り扱います。
  3. 当社は、利用者に対して、ニュースレターなどによる情報提供を行うことができるものとします。利用者が情報提供を希望しない場合は、当社所定の方法に従い、その旨を通知して頂ければ、情報提供を停止します。ただし、本サービス運営に必要な情報提供につきましては、利用者の希望により停止をすることはできません。

第6条(禁止事項)

本サービスの利用に際して、利用者に対し次の各号の行為を行うことを禁止します。

  1. 法令または本規約、本サービスご利用上のご注意に違反する行為。
  2. ご利用の際に虚偽、不正の内容を入力、申請する行為。
  3. 本サービスの運営を妨害する行為。
  4. 他の利用者もしくは第三者に不利益を与える行為(著作権等の知的所有権の侵害、誹謗・中傷など)。
  5. その他、当社が不適切と判断する行為。

第7条(サービスの中断・停止等)

当社は、本サービスの稼動状態を良好に保つために、次の各号に該当する場合、予告なしに本サービスの提供全て、あるいは一部を停止することがあります。

  1. システムの定期保守および緊急保守のために必要な場合。
  2. システムに負荷が集中した場合。
  3. 天災、火災、停電、第三者による妨害行為などにより、システムの運用が困難になった場合。
  4. その他、止むを得ずシステムの停止が必要と当社が判断した場合。

第8条(サービスの変更・廃止)

当社は、その判断によりサービスの全部または一部を事前の通知なく、適宜変更・廃止できるものとします。

第9条(免責)

  1. 通信回線やコンピュータなどの障害によるシステムの中断・遅滞・中止・データの消失、データへの不正アクセスにより生じた損害、その他当社のサービスに関して利用者に生じた損害について、当社は一切責任を負わないものとします。
  2. 利用者が本規約等に違反したことによって生じた損害については、当社は一切責任を負いません。
  3. 理由の如何を問わず、本オンラインストアのサービスの提供を中断もしくは中止することによって生じた利用者の損害につき、当社は一切責任を負わないものとします。

第10条(製品サポート)

  1. 製品サポートは、本プログラムを通して当ソフトウェアのライセンス利用の申し込みを行う個人のみを対象とします。
  2. サポート範囲は 当ソフトウェアの導入(インストール)方法や認証方法、認証解除などに限定されます。
  3. サポートは、メールにて対応します。

第11条(本規約の改定)

当社は、予告なしに本規約を任意に改訂できるものとします。本規約の改定があった場合は、当社所定のサイトに掲示した時にその効力を生じるものとします。

第12条 (準拠法、管轄裁判所)

本規約に関して紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

Sapphire for Adobe CC 利用規約

Sapphire for Adobe CC 期間限定版 (1年間)(以下「当ソフトウェア」といいます)は、利用者が以下に定められる条項に同意した場合のみ、使用許諾(ライセンス)が付与されるものです。当ソフトウェア の利用規約を注意深くお読みください。なお、本規約はGenarts社の利用規約の簡易翻訳版であり、簡易翻訳版はあくまで便宜上提供されるものであり、英語版利用規約と翻訳版に相違のある場合は、英語版利用規約が優先されます。英語版の利用規約は 当ソフトウェアインストール時に表示されます。

利用者は、当ソフトウェアを使用することにより、本契約の各条項の拘束を受けることに同意されたことになります。

利用者は、当ソフトウェアまたはその一部、技術的、製品、またはビジネスに関する情報、または、Genarts社が機密扱いとするソフトウェアに関連する情報(総称して「機密情報」といいます)を、第三者に開示しないことに同意するものとします。ただし、ソフトウェアの通常利用に関して上記機密を使用する場合はこの限りではありません。

第1条 ライセンスの適用範囲

Genarts社は、当ソフトウェアに関する非独占的且つ譲渡不能な使用権を、本使用許諾契約の条件の下、許諾します。

  1. 本契約が付与するライセンス使用は、ライセンスが付与されたユーザーが所有するコンピューター、もしくは使用を許可されたコンピューターのみに制限されます。なお、1ライセンスにつき1台のコンピューターで利用することができます。

第2条 禁止事項

  1. ライセンス済みのソフトウェアをネットワーク上で管理し、複数のデバイスで同時使用することを禁止します。
  2. ソフトウェアの譲渡、貸与、転売、レンタル、リース等の行為をすることは禁じられています。当ソフトウェアを利用しているコンピューターを転売する場合、当ソフトウェアのライセンス認証を解除し、ソフトウェアをコンピューターからアンインストールする必要があります。
  3. 使用許諾で許可されている以外のコピー、逆コンパイル、リバースエンジニア、逆アセンブルを行うなどしてソフトウェアのソースコードの解読を試みることはできません。
  4. バックアップだけを目的として当ソフトウェアとドキュメントのコピーを1部だけ作成することができます。
  5. 第三者に対して当ソフトウェアのライセンス、全部または一部をドキュメントソフトウェアのサブライセンス、開示、転送。
  6. カスタマイズ、翻訳、またはローカライズなど、形式の如何を問わず、その基となるソースコード、または本ドキュメントの派生物を改ざん、変更、または作成。
  7. 当ソフトウェア または当ソフトウェアドキュメント内のあらゆる商標、ロゴ、著作権またはその他の所有権通知、凡例、記号の改変、変更、削除。
  8. 容認された使用方法以外の、当ソフトウェア に含まれる商標の使用。