フラッシュバックジャパンのWebサイトがリニューアルしました。弊社にて既にアカウントをお持ちの方は、初回ログインの際に、パスワードのリセットをお願い致します。詳細はこちらをご参照ください。

Damage v3

故意にダメージを加え、映像を破壊する9つのツール搭載のプラグイン

  • 対応プラットフォーム
    • After Effects platform アイコン
    • Premiere Pro platform アイコン
    • Final Cut Pro X platform アイコン
  • 対応OS
    • Windows operating-system アイコン
    • Mac operating-system アイコン
解除

製品概要

製品概要

Damage は、イメージに、ノイズやエラーなど故意のダメージを加え、破壊された映像を作成する 9つの”クラッシャーツール”収録するプラグインです。

収録するエフェクトは、古いフィルムのような映像を表現する【Aged Film】、DCTブロックの欠落やフレーム落ちをシミュレートする【Artifact】、携帯電話の映像など、帯域が限られた回線での送信イメージを作成する【Blockade】、色収差のずれをシミュレートし、カラーグリッチを生成する【Channel Offset】、インタレースビデオフィールドのような見た目を与える【Interference】、品質の悪いアナログ放送の映像をユニークに再現する【Skew】、カメラの揺れや振動を再現する【Destabilize】、露出オーバー(露出過度)で映像を明るくする【Overexpose】、信号の歪みをシミュレートする【Wave Displace】です。

チュートリアル

Aged Film from Damage by DigiEffects

Artifact from Damage by DigiEffects

Blockade from Damage by DigiEffects

Channel Offset from Damage by DigiEffects

Interference from Damage by DigiEffects

Skew from Damage by DigiEffects

Destabilize from Damage by DigiEffects

Overexpose from Damage by DigiEffects

Wave Displace from Damage by DigiEffects

動作環境

アプリケーション
  • After Effects CS6 / CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017
  • Premiere Pro CS6 / CC / CC2014 / CC2015 / CC2015.3 / CC2017
OS
  • Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
  • Mac 10.8以降

※対応するOSバージョンにつきましては、「After Effects 必要システム構成」をご参照ください。

必要システム構成

プラグインのテクニカルサポート提供は、Adobe社の「After Effects 必要システム構成」内でのご利用が前提となります。「After Effects 必要システム構成」をご参照のうえ、After Effects が動作を保証するシステム構成内でプラグインをご利用ください。なお、Adobe社の「必要システム構成」で動作が保証されない環境でプラグインを使用した際に発生するトラブルへのサポート提供は致しかねますことご了承ください。

ダウンロード

製品のインストーラーは、デモ版、正規版を兼用しています。正規ライセンスの認証を行わない場合、デモ版(画面に×印が表示されます)として製品の全機能をお試し頂けます。

インストール方法

製品情報

  • 製品:Damage v3
  • 製品名ヨミ:ダメージ v3
  • 開発:Digieffects
  • インターフェイス:英語
  • 販売形態:ダウンロード製品
  • マニュアル:なし